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りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(3/3)

前編の:りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(1/3)を読んでない方はりんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(1/3) からどうぞ。

バイブの次は、目隠しに挑戦です。出張で飛行機に乗ると目隠しを配ってくれるんだけど、中指はその目隠しを本来の目的とは違う目的で使っちゃうわけです 笑 目隠しをすると、りんちゃんは中指の動きは見えないわけで、次は何をされるのかが予測がつかないし、りんちゃんがどれだけ恥ずかしい格好をしても、自分では見ることができない状況になります。M字開脚にして、クンニしちゃいました。りんちゃんは本当にいきやすいから、中指のクンニでまたまた連続いきです。りんちゃんは、目隠しすることでりんちゃんの全神経が快感を得ることに集中するので、クンニ開始からいくまでの感覚がとっても短くなりました。しかもいくときの間隔がとても短くなりました。どうもりんちゃんにとっては、この間隔が短く行き続けることがかなりしんどいみたいで、さすがに痙攣が連続しすぎなところでクンニ終了です。エッチする体力をりんちゃんに温存しておいてもらわないとね 笑

ってことでりんちゃんと中指は攻守交替です。りんちゃんにフェラしてもらうことになりました。あそこにキスしてってお願いすると、ちんちゃんはいつもそうしているからかな、中指の両足の間に割り込んできます(笑)両足の間に座って、一番最初の中指のタマタマを丁寧に舐めてくれました。これって、くすぐったいようでいて、てともとてもきもちいいです。いったいどこで覚えたんだ~って叫びたくなるのを我慢して、りんちゃんのするがままに任せてしまいます。タマタマ攻撃が終了すると、チ○コへ攻撃の矛先が変わります。りんちゃんって前からフェラは下手なんだけどって言ってたけど、まったくそれは違ってましたね。もう口に含んだ瞬間に優しい温かい口の中で中指のチ○コは、はちきれんばかりに膨張しきってしまって痛いくらいになっちゃいました。
りんちゃんのフェラは奥まで入れていくってよりは、カリのとこを集中的に責めてくるフェラなので、中指的にはかなりやばい感じで、いきそうになってあせってしまうほど気持ちいいです。りんちゃんを「フェラ上手だね」ってほめると、「適当にやってるだけだよ、もっと上手な子いたでしょ」…いやー そう言われても中指はいっちゃいそうなんですけど 笑 カリ集中攻撃を連続で10秒もやられたら中指の腰の辺りからモワーって感じで射精感がこみ上げてきちゃうので、必死になって耐えて耐えて 笑 耐えるのが無理でこれ以上続けたら出ちゃうってときが何度も何度も続いて、「ストップ!」って感じでりんちゃんのフェラを途中で何度もやめてもらっちゃいました。

中指もそろそろかなりやばいので「りんちゃん、そろそろエッチしたい」って言うと、りんちゃんもそろそろだったみたいで、ゴムつけるとことからお願いしちゃいました。フェラでりんちゃんにペースを握られちゃったので、エッチの最初は中指が上になって中指主導でペースをつかみます。りんちゃんの両足を中指の両肩にかけてみると、りんちゃんはかなりやばそうな感じで、かわいい顔が快感でゆがんじゃいます。ちょうどりんちゃんのGスポットのあたりに中指のチ○コのカリのところが当たるように意識して強めにストロークします。そうすると、すぐにりんちゃんの両手が中指の両手をがっしりつかんできました。これまでの経験から、これはりんちゃんがいくときのお決まりだなって思ったら、りんちゃんは「いきそう」って小さな声で中指にすべてをゆだねてきました。中指は腰のストロークをゆるめずに続けると、今度はりんちゃんは中指の背中に両手を回して、ぎゅーって感じで中指の背中をりんちゃんの近くに引き寄せるようにして、少しでも中指のチ○コが深く入るようにしていってしまいました。りんちゃんってとてもかわいいです。

次はりんちゃんに上になってもらいました。いきまくってクタクタなはずのりんちゃんだけど、中指の上にまたがるとなかゆびのチ○コを自分でつかんで、りんちゃんの○○○にあてがってぐいーーーって感じで腰を沈めて奥まで届くように入れていきます。やっぱりヌルヌルなのですんなり入ってしまいますが、中指が上のときと当たるところが全然違うみたいで、中に入れて奥まで届いただけで、りんちゃんはすでにやばい状態になっちゃいます。
上になったら、どうやってうごくかかわならいみたいだったので、りんちゃんんpおへそから上は動かさないで、おへその下の腰とお尻の部分を前後に動かしてって教えてみると、最初はぎこちなかったけど、りんちゃんはどんどん上手になってきました。中指はりんちゃんの両手の平を下から支えて、りんちゃんがどれだけ腰を激しく動かしても上半身が安定させています。りんちゃんはコツをつかめたみたいで、奥まで入った感触を楽しみながらカクカクと腰を動かすことができました。中指もりんちゃんの腰の動きに合わせて、りんちゃんの腰が前にきたときに下から少しだけ腰を突き上げると、また今までとは違うところに当たったみたいで、りんちゃんのガクガクが激しくなったかと思うと、いってしまって、ぐったりしながら中指の上に覆いかぶさってきました。りんちゃんは、いったあとでハァハァと肩で息をしている状態でしたが、中指はりんちゃんのお尻を両手でつかんで、息絶え絶えのりんちゃんを下から思い切り突き上げます。お互いの腰があたる音がパンパンって聞こえるくらいに、激しく突き上げます。りんちゃんはたまらず、もう一度いってしまいました。

そろそろ中指も限界が近づいてきたので、りんちゃんに「出してもいい?」って聞くと、最後はバックでしてみたいそうです。りんちゃんはとても足がきれいなので、ベッドの上で四つんばいでお尻を中指にむけて、「さあ入れて」体勢になっても、すっごくエッチで思わずりちゃんの背中から腰にかけてのくびれに見とれてしまいました。りんちゃんの○○○ははやく入れてって言っているみたいに、ピンクのヒダヒダが中指のチ○コにまとわりついてきます。まるで生き物みたいな動きです。中指がチ○コを奥まで入れるとヒダヒダは縮み、抜いていくと伸びて中指のチ○コを離さないぞ!って感じでまとわりついてきます。りんちゃんのマ○コはもともとギュウギュウ締め付けてくるのですが、バックでしているときにもりんちゃんが気持ちよくなってくるにしたがって、中指が上のときよりもりんちゃんが上のときよりもさらに強く締め上げてきます。中指は、りんちゃんの両手がベッドのシーツをぎゅーって握り締めたのを合図に、今までで最高に早く腰を動かしてりんちゃんの奥まで届くようにストロークします。ほどなく、腰の辺りからぐーって感じでこみ上げる感じがしたけど、今回は我慢することなく、りんちゃんに「出ちゃうよ」って言ってドクドクがすっごく長い感じでたくさんゴムの中に出しちゃいました。

なんか出すまでがすっごく長いエッチだと、出すときに気持ちよさが全然違う気がします 笑 だから出ちゃいそうなのを何度も何度も我慢して、ためを作って一気に放出みたいな 笑 反動があるんですかね?

二人ともかなり体力を使ったので、ベッドの上でいろいろなことをお話しします。仕事のこととか、男の人関係とかいろいろなことを話をしたんだけど、りんちゃんはやっぱし自分に自信がないみたい。中指からしたら、スタイル抜群だし、かわいいし、何をそんなに自分に不満があるんだろうかという感じなんですけど。女の子が気にするところってのは男性が気になるところとは違うのかなあなんて思ってみたり。でも、でも、りんちゃんは本当にもっと自信を持つべきで、自信を持つとかわいさとかきれいさに、さらに磨きがかかるからね。そうすることで女の子としてのオーラが出てくれば、相乗効果でいろいろな男性と接する機会も増えてくるってことだと思うんだけどね。

日記を読んでいるみなさんは、りんちゃんと中指の真面目な会話にはあまり興味はないと思うので、話を先に進めます。さてさて、ベッドの上でしばらく話をしていると、中指がまたまた復活する気配(笑)がしてきまいた。りんちゃんに、「りんちゃんとベッドの上にいたら、なんかまた大きくなっちゃった」って伝えると、りんちゃんは、「若い人は一度で終わりなのに、中指さんはタフだね…」若い人じゃなくて悪かったね!笑 けど、最近ってタフって言葉最近使いますか?なんかゴルフコースの難しさにタフとかってのは使うかもだけど、最近はあまり使いませんね。そういえば、スタミナとかって言葉ももう使わないですね。最近のりんちゃんと同年代の若い男性は「草食」なんて表現されるけど、やっぱりそうなんですかね?なんて妙に納得したりする 笑 中指の世代は肉食系?笑

2回目のエッチについては、そろそろ日記も長くなっちゃったから省略しますが、2回目で余裕が出てきた中指は、1回目よりもさらにりんちゃんを責めて責めていっぱいいっぱいいかせてしまいました。

ベッドでエッチしていたときは、りんちゃんの体全体ってのは見ることができなかったんだけど、2回目のエッチのあとに一緒にシャワー浴びることにしました。立った状態でりんちゃんの全身を薄暗がりではあるけど、見てみると、やっぱりスポーツで鍛えた体はすばらしくきれいです。少しだけ広いけど、まったく問題ないバランスでしっかりした肩から、大きいとは言えないけれどすごく形がよくて、それより何より感度が抜群な胸、無駄な贅肉がないわき腹辺りからみぞおちにかけての緩やかでありながら、シャープな曲線、ぎゅーって絞り上げたウェストだからこそ、そこから腰から下にかけて揺るかかに広がるお尻のライン、お尻がぎゅって上がっているから164cmの身長ってのもあるけど、とてもキレイに伸びた足。これってほめすぎでも何でもなく、実際に中指が目にした絵をそのまま文章にしているんですよ。

シャワーから出たあとは、もう一回何も着ないでそのままベッドで話し込みました。特に学校生活とかのことで、負けず嫌いなりんちゃんらしい将来の夢に向けてのいろいろなこだわりとかについて、中指の社会における経験をもとに、ささやかではあるけれどアドバイスをしてみたりで、とっても楽しい時間をすごすことができました。。

さて、翌日の中指は朝早くから仕事で海外へ行く予定だったので、本当はりんちゃんと朝まで話をしたかったけど、残念ながらラブホを出る時間になりました。

りんちゃんって、甘えん坊?「裸になったのは中指さんが脱がしたんだから、服を着るときも中指さんが着させて」って言ってくるんです。こんなケースは始めてだったけど、考えてみたらりんちゃんが言うことは道理が叶っているわけで、なんだかりんちゃんがとてもかわいく思えてきました。パンツ(普通なパンツだけどりんちゃんのスタイルがいいからセクチーなパンツに見える)、ブラ(フックをかけるのにずいぶんてこずったけど 笑)、Tシャツ、ショーパンって中指がりんちゃんを脱がした逆の順番でに着せてあげました。なんか、こんなことしたことが無かったので意外と新鮮で、次回はもうちょっとだけエッチなパンツとかブラにしてもらって、りんちゃんに着せるのを楽しみにしたいなって思いました。けど、その後すぐにりんちゃんに彼氏ができたので、彼氏を大事にしたいりんちゃんは、中指とは会うことができなくなっちゃいました。中指としては、それはそれはとってもうれしいことで、りんちゃんに彼氏ができたことは、当然のことだろうしこれからもいっぱいいろいろな人と出会って、りんちゃんが成長していけたらいいなって思います。会えないけれど、日記は楽しみにしていますって言っていたりんちゃんに、会ってからずいぶん経過しちゃったけど、この日記を送ります。

おわり
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りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(2/3)


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ねえねえ、いまからローターを直接クリにあてるところだったので、進行上そこはいくとこじゃないんじゃない?って感じだったけど 笑 りんちゃんがたくさんいってくれたら中指はうれしいです。

ようやくローターをりんちゃんのパンツの中に入れて、最強だと痛いかな?って思って中くらいの強さに調整してクリのあたりにあてがってみます。そーっと押し当ててみると、りんちゃんのお尻がベッドから浮き上がるくらいに動きました。さっきいったばかりなので、かなり敏感になっているようです。中指と親指でローターをつまんで、りんちゃんのクリに押し当ててみます。かなり強めにぐいーんぐいーんって押し当ててみると、りんちゃんはまたまた中指の右手にしがみついてきます。ちょっと意地悪したくなったので、今度はりんちゃんにローターを持たせてみます。りんちゃんは自分で自分が気持ちいいようにローターをクリに当てて、じぶんで身を捩じらせています。高校生のときに彼氏からローターもらってひとりエッチしてたことがあったそうです。中指はローターを持っているりんちゃんの手に覆いかぶさるように中指の手を重ねます。りんちゃんが押し当てている力をさらに中指の手で強くすると、りんちゃんは声が1オクターブ高くなりました。ぐい、ぐい、ぐいって感じでりんちゃんの手を押さえている中指の手の力を加えていきます。りんちゃんはローターを持っている反対側の手で中指の手首を握ってきます。だんだん手首を握る手に力が入ってきました。かまわず中指はりんちゃんの手を押し付ける力を緩めずに、ぐいぐいぐいってパターンを早めていきます。りんちゃんは、またまた全身を痙攣させていっちゃいました。今日は、りんちゃんが何度いくのかとっても楽しみです。

こんないきやすいりんちゃんなので、中指がクンニしたらどうなっちゃうんだろう?って思いました。中指はりんちゃんのパンツを脱がしちゃいます。りんちゃんはすでに何も着ていません。中指は…何も脱いでいません 笑
中指は、何も着ていないりんちゃんの上に覆いかぶさると、最初に首筋にキスします。耳、肩、鎖骨とだんだん下がって、乳首、わき腹、腰…りんちゃんは、中指のキスの行き先を悟ったのか、「舐めちゃダメ、またすぐにいっちゃう~」でも、今日はりんちゃんが何度いくか楽しみにしているので、そんなこと言われても困るんですけど 笑
中指は、りんちゃんの足を思い切り拡げて、両手で太ももを抱え込んで、太ももの内側にキスします。まだ、クリにはキスしないで、りんちゃんの太ももを右にいったり左にいったりしながら往復して、だんだん真ん中に近づいていきまう。りんちゃんはそれだけですでにクネクネしてしまいます。
ようやく、クリにたどり着いたときには、りんちゃんのクリはありえないくらいに大きくなって、中指の目の前でぷっくりピンクに濡れて光っています。

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クリに舌の先を押し付けて、上下にこすりあげるようにします。りんちゃんの声がどんどん高く、声の間隔が短くなってきました。中指はクンニをパワーアップします 笑 、舌の先でクリを擦るのはやめて、中指の口全体をりんちゃんのクリの周囲に押し付けて、口の中にりんちゃんのクリを吸い込みます。上下のくちびるでりんちゃんのクリを挟んでチューって感じで吸い込むと、中指の舌がかなりプックリと膨らんで大きくなったりんちゃんのクリをとらえます。ゆでたグリーンピース(グリーンピー嫌いな方はごめんなさい、枝豆で 笑)を上下のくちびるではさんでおいて、舌の先端でグリーンピースを擦るようなイメージです。りんちゃんは、全身でいままでよりも大きく反応し、顔を枕に押し付けて快感をこらえています。「あ、あ、あ、ダメ、いきそう、あ、あ、」って感じでかわいい声であえぐと、中指の頭をりんちゃんの両太ももがぎゅーってはさんだかと思うと、さらに力が入って下半身全体が痙攣しました。どうやらいったみたいです。でもクンニはやめません。りんちゃんは痙攣が止まりません。いきだすと何度も何度も連続していっちゃうみたいで、なんだか男の中指はすごくうらやましかったです。りんちゃんは身をよじらせてベッドの上のほうへどんどん逃げようとするけど、中指はりんちゃんの太ももをがっしり抱え込んで、りんちゃんのクりから舌を離しません。何度も痙攣していっちゃうりんちゃんから、「もうダメ、中指さんお願いだから止めて」といわれてようやく、中指はりんちゃんのクリから舌を離しました。

りんちゃんは、クンニを終わった後も、全身をヒクヒク痙攣させながら、快感が静まるのを待っているようです。
肩で息をしていたりんちゃんの様子がようやく落ち着いてきたので、「りんちゃん、いきすぎだよ 笑」と突っ込みを入れると、りんちゃんは顔をクシャってしながら「うるさい!」って笑って照れ隠しです。中指さんってどうして「中指」なの?って聞かれたので、すでにクンニでヌルヌルを通り越しているクリを中指で触って「だから中指」と答えます 笑 ようやく落ち着いたりんちゃんだけど、中指でクリをツンツンすると、またまたお尻がベッドから離れちゃうくらいにビクンビクンと反応しちゃいます。右手の中指を○○○の中に入れてみると、入り口のすぐのところにエッチにザラザラしたりんちゃんのGスポットが見つかります。中指の腹で押さえるように刺激してみると、りんちゃんはぎゅーって中指の左腕にしがみついてきます。「りんちゃん、ここ?」って聞くと、りんちゃんは、声を出さずに小さくうなずくのがやっとです。中指は、りんちゃんのGスポットを集中的に責めてみます。りんちゃんが、「あああ、ダメ・・・」って言ったかと思うと、最初はヌルヌルしてた○○○の中がサラサラな感じに変化して、中指が○○○の中に出たり入ったりする音が、「クチュクチュ」といやらしい音に変化しました。「りんちゃん、クチュクチュいってるよ」って言うと、りんちゃんは中指の左手にしがみついている手の力がぎゅーってなって、「あ、あ、あ、いきそう」って、またまたいっちゃいました。シーツに染みは無かったけど、りんちゃん軽く潮を吹いちゃったみたいです。

りんちゃんはバイブにも興味あるみたいで…潮を吹いてしまったのが落ち着いたところで、りんちゃんの耳元で「バイブ入れてみたい?」って聞いてみると、こくんって頷いてくれました。バイブって聞いただけでジュワーって感じで濡れてきちゃったのかもしれないけど、すでにありえないくらいにしかもあふれ出してしまっているくらいに濡れているりんちゃんの○○○にバイブを入れるのにはローションは不要でした。バイブの先をりんちゃんの濡れているところにあてがって、ちょっとだけ力を加えてみると、りんちゃんのいやらしく濡れてピンクにテカテカ光っている○○○は、すっごくスムーズにバイブを受け入れていきます。中指の目の前でバイブの先端がりんちゃんの○○○にめり込んでいくのは、なんか、ヒダヒダがバイブを積極的に迎え入れてるって感じがして、すっごくエッチな情景です。まるで生き物のように、バイブをくわえ込んだら離さない的な感じがとっても淫靡。
中指が持っているバイブはカリの部分が大きな段差になってるので、カリがGスポットを擦るようにしてみます。カリの段差をオヘソ側にして、カリがGスポットを通過したあたりでストップします。バイブがクネクネするスイッチとローターみたいに振動するスイッチが別々になっているんだけど、どうせりんちゃんにリクエストを聞いても、両方同時にって言うに決まっているから(笑)二つのスイッチを同時にONにしてみました。りんちゃんのお尻がベッドから浮き上がったり落ちたり…りんちゃんは無意識にお尻を動かしちゃってます。
バイブを入れるときはヌルーって感じでスムーズに入るんだけど、抜くときってバイブのカリがGスポットを通過するときにすごいひっかかりがあるんだよね。それはりんちゃんの○○○の締め付けがすごいからなんだけど、今回もクネクネしながらブィーーーンって振動させながら、バイブを抜いていくとやっぱりカリがりんちゃんの締め付けに引っかかってなかなか抜けません。バイブのカリがGスポットを通り過ぎると、すごい抵抗だったのがウソのようにすんなりなくなってバイブはりんちゃんの○○○から抜けそうなところまで出てきます。最初はゆっくり入れたり出したりしてたけど、りんちゃんがバイブの刺激にだんだんと慣れてきたようなので、入れたり出したりの速度を速めてみます。
りんちゃんは両足を大きく広げてM字開脚してて、バイブの出し入れにあわせるように最初はおなかの辺りが波打つような感に反応して快感に絶えていたんだけど、バイブの動きが早くなるにつれて両足を突っ張るようにして、おしりをベッドから持ち上げたりしてカクカクなってきちゃいます。あれって自然に気持ちよくなると腰がカクカクしちゃうんですね。それがすっごくエッチな感じで中指は、りんちゃんのエロ潜在能力の無限さに感動しました 笑
そこで、さらにバイブを早く動かしてみると、りんちゃんが急に中指がバイブを持っている手をぎゅーってつかんできたっていうか、しがみついてきました。小さな声で「またいっちゃいそう」「あああ、いく、いく・・・」って感じでしがみついてきた腕にすっごい力が入ったかと思うと、全身がガックンガックン痙攣して連続していきはじめます。でも、中指はバイブの動きをやめません。ちょっとしてからりんちゃんから、かなり本気で「中指さん、お願い、もうダメだから…」って正気なSOSが出たので、バイブの動きをとめてみました。でもりんちゃんは、バイブとめてもしばらくは腰をがヒクヒク痙攣しています。いくのとはちょっと違うのかもしれないけど、いったあとの余韻とでもいうのかな?すっごくりんちゃんが気持ちよさそう(気持ちよすぎてちょっと苦しいくらい)なのをみて、すごくうらやましくなっちゃいました。
りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(3/3) につづく

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りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(1/3)

りんちゃんが中指のmixi日記に足跡をつけてくれたのがきっかけで、ある日の朝10時にメッセを始めたら、りんちゃんから「日記ドキドキしちゃいました」「オモチャとか興味あるんです」「でもホントにすぐいっちゃうんで」ってメッセのやり取りが続いて…10時半にはメッセから直メに移行しちゃいました。その日はりんちゃんは遅番シフトで仕事だったので、そろそろ出勤。メールは10時半過ぎで一時中断しましたが、りんちゃんの仕事がお昼休みになってメールが届きました。りんちゃんは中指の日記を読んでくれてて、「日記ヤバイですね」って言うんだけど、中指の日記ってヤバイですかね?普通に優しいエッチな日記だと思うんですけど。特に変態っぽいことしてないし 笑
結局次の日のりんちゃんの仕事が終わった後に会うことになりました。

りんちゃんは、「中指さんの日記に出てくる女の子みたいに、自分は可愛くない」 「スタイルもよくない…」的なことを言い出すけど、中指は、そゆこと言う子は自分に自信がないだけで、実際はめちゃくちゃキレイなんですよね。

会う日の夜7時半、りんちゃんの仕事が終わってから、りんちゃんの家の近くのコンビニで待ち合わせました。前もって携番は教えてありました。ほとんど待ち合わせ時間に電話が鳴ったので、駐車場の周辺を探してみると、ショーパンから形のいい足がニョキーって出て、Tシャツ着てるノーメイクなNatural Beautyそのものって感じのりんちゃんが歩いてきました。女性にしては高めの164cmで、目がめちゃ大きくて、洗い立てのサラサラな肩までの髪の毛がかわいいって感じの「自分に自信がない」なんて無縁な感じのかわいい女の子です。

中指と同じ市内住みのりんちゃんなので、当然市内のラブホに向かいました。部屋に入ってりんちゃんはソファ正面から90度左のテレビを見てソファに横に座っています。中指は、りんちゃんの後ろに割り込んで、りんちゃんを後ろから抱っこみたいな体勢になりました。りんちゃんの前に中指の両手をまわして、Tシャツの上から小さめで形のよさそうな胸に触ると、りんちゃんはくすぐったがってクネクネ身を捩じらせます。首とか耳とかキスするともっとくすぐったそうにクネクネします。でも、だんだんとハァハァしてきたのがわかります。最初はキャァキャァ言ってたのが、ちょっとエッチな吐息が漏れ漏れになってきちゃいました。

りんちゃんは、ベッドのほうを指差して、「あっちいこ~」ってことで、二人ともベッドへ移動します。

二人並んで横に寝転んで、最初はりんちゃんの背中からだっこして首とか耳とかにキスキスキス…どんどんりんちゃんの息が激しくなってきます。りんちゃんのTシャツの背中からもぞもぞ片手を入れてブラのフックを外そうとするけど、なかなか外れない 笑 両手を使ってようやくブラが外れました。りんちゃんに仰向けになってもらって、Tシャツを胸までたくし上げてみると、かわいい小さな乳首が現れました。乳首にキスすると、最初だけくすぐったがってたけど、いままで出したことない声に変化していきます。りんちゃんの乳首を中指の口の中で上下の唇で挟んで、さらに舌の先でつんつんします。りんちゃんの声が高くなってきたし、息も荒くなってきました。

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Tシャツ脱がしちゃいます。ブラも取っちゃいます。んでもってデニムのショーパン脱がしちゃいます。
中指がりんちゃんのお腹をつまむとめちゃくちゃ抵抗されました 笑 そんでも1センチくらいの皮がつかめるだけなんだよね… これで「肉がやばい」とか「ダイエットしなきゃ」とか言ってたら世の中の女性の9割に背後から刺されますよ。りんちゃんは毎週スポーツ(どんなスポーツか書きたいけど、りんちゃんの正体がわかっちゃうといけないので、具体的に言えません…)で鍛えているので、わき腹から腰にかけてのくびれがとってもキレイです。

りんちゃんは中指と会う前に「今日は何してくれますか?」とか具体的に聞いてくるくらいにド変態な女の子です。ローター、バイブ、目隠し、縛り(軽くラブホのタオルで縛るくらいですよ)ぐらいは先に伝えておきました。てかそれだけ?エッチしないのかよっ って感じだけど 笑
りんちゃんに、「ローター使ってみる?」って聞くと、うんって感じでうなずきます。大小二つのローターがスイッチを入れるとぶぃぃぃぃぃんって感じで振動します。振動の強弱を調整できるローターだけど、りんちゃんの持たせてから最強にしてみると、「ばか強いらぁ」って遠州弁そのまんまな表現です 笑 最初はローターを軽く乳首に当ててみます。最初は身を捩じらせてローターから逃げようとしていたりんちゃんだけど、ローターがしっかり乳首を捕らえると、がっくんって感じで腰をくの字に曲げるような感じで反応しまくります。ローターを乳首にあててこんなに反応しちゃう女の子は初めてでしたので、この先とっても楽しみな中指でした。

なぜかパンツははいたままのりんちゃんだけど、別に脱ぎ忘れたわけじゃなくて 笑 ローターを直接クリに当てると痛いって女性もいるので、最初はパンツ越しにローターをクリに当ててみました。ローターをこの辺かな?ってかんじで当ててみて少し動かしてクリの位置を探ってみると、りんちゃんが、急にお尻をかっくんってしたところがありました。行き過ぎてもう一回同じ位置にローターが戻ってくると、また同じ反応でかっくんってなっちゃいます。クリの位置がだいたいわかると、ちょっとだけ力を入れてローターを押し付けてみます。りんちゃんは中指がローターを持ってる右手にしがみついてきました。ローターが嫌ならローターを払いのけるだろうから、中指の右手にしがみついてきたってことはもっと押し付けてってことかな?って勝手に理解した中指でした 笑 ローターを最強にしてあるのでパンツの上からでも結構な刺激になるはずだけど、りんちゃんのしがみつきかたがだんだんと強くなっていきます。それとともにはぁはぁしてた息遣いがだんだんと荒くなってきます。

そろそろ中指はパンツの中にローターを入れて直にクリを刺激してみようと思います。最初はどんくらいりんちゃんが感じているのかな?って思って中指をりんちゃんのクリにあててみます…ばっちりやばいくらいにクリが濡れちゃってました。しかもりんちゃんのクリってめちゃくちゃ大きくなってます。男性も大きくなるけど、女性も大きくなるって皆さん知ってますよね?男性も女性も血液が集まってくるんですかね?しかもちょっと指を伸ばしてお○○○はどんな状態かな?って確認してみると、すでにお尻の方までりんちゃんのエッチなヌルヌルは達していました。
もういっかいクリの辺りを中指で触ってみます。十分に濡れているクリに中指の腹を押し当てるようにして、クリを刺激してみます。りんちゃんの反応が、声も体も今までにないくらいエッチな感じの反応に変わりました。あれ?って思ってクリへの刺激を続けてみます。そのまま10秒くらい続けたでしょうか?りんちゃんが、「うぁ、やばい、いきそう、ダメ…」って感じで身をよじらせ始めました。中指は、なんとかりんちゃんのクリから指を外さないようにして、刺激を継続します。りんちゃんは、「あ、あ、あ、あ・・・いく、いく、・・・」って感じで、背中から腰、お尻、太ももまでを痙攣させていっちゃいました。

りんちゃんは女子大生20才でスタイル抜群な女の子(2/3)につづく

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