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ゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー  5/5


このシリーズの最初から読む場合はゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 1/5へどうぞ!
ゆきえは痙攣が終わると、「酸素が足りない!」ってくらいに肩を大きくゆらして息をしました。ここでテンションを保って次の課題に移らないといけないと思い、ゆきえの息が整う前に中指はゆきえのバッグがらリモコンバイブを取り出します。
ゆきえは中指が自分のバッグから何を取り出しているかをうつろな目で見ていましたが、それがリモコンバイブであることがわかると、ゆきえのミッションに、映画館の見知らぬ男性にバイブでいじられたいって言う、最大級の冒険プレーがあったので、これからさらに起きることを想像して、クネクネと身をよじります。
ゆきえの斜め右前の席と左前の席の男性に、それぞれゆきえの両足が広がったままになっているように、ゆきえのミニスカの膝上10cm辺りのところを支えてもらうように、彼らの腕をもって促します。最初は、腕を出すように促す中指にぎょっとした彼らも、中指が何をしたいかを理解すると、笑えるくらいに真剣な顔つきでゆきえの太ももを支えてくれました。

すでにバイブレーションの強度を最大にしてあるリモコンバイブをゆきえに渡すと、ゆきえは左手でミニスカをめくりあげて右手に持ったバイブをクリに当てます。中指はゆきえのバイブの当て方が中途半端だったので、「それじゃちゃんと当たってないだろ。目の前のおっさんにバイブを渡しなさい。」と指示します。

ゆきえは、うつむいたまま右手のバイブを前の席に後ろ向きに座っているおっさんに渡します。え?って感じでびっくりした様子のおっさんは、あらためて映画館のシートに膝をついて後ろ向きになって、これから始まるショーに備えます。てか映画館でスクリーンにオシリ向けてるってなんだこりゃって感じですけど 笑

中指がおっさんを促すと、おっさんは恐る恐る手を伸ばして、ゆきえの太ももの内側を左手で押さえて足を広げさせようとします。ゆきえは、最初は抵抗するように足をこわばらせましたが、中指が耳元で「ゆきえのやりたいことの中で一番楽しいことじゃないか?」ってささやくと、下半身から力が抜けちゃったみたいに足がだらんと広がりました。

おっさんは、もう一度左手の平をゆきえの太ももの内側に当てて、ゆきえの足を開きました。おっさんの左右からはゆきえの足を支える手が伸びています。おっさんは、右手のバイブをスクリーンからの光でテカテカに濡れているのがわかるクリに当てています。

ゆきえはうつむいていた顔を天井に向けて、声を殺すためにゆきえの握りこぶしの人差し指の第2間接あたりを口に突っ込んで、快感に耐えています。見ず知らずのおっさんに、しかもエッチな映画専門のとてもキレイとは言えない映画館で…小指の先ほどに大きくなってしまったクリにバイブを当てられているという状況に、まずそれだけでも頭が真っ白になるほどの興奮を覚えてしまいます。

おっさんが、ゆきえの反応に気を良くして、バイブを強めに押し付けると今まで天井を向いていたゆきえは、さらに頭をガクンと後ろへ倒して大きくため息のようなうめき声をあげたかと思うと、オシリをシートから5センチくらい上げて痙攣を始めました。

長い長い痙攣がおさまったゆきえは…
映画館にいた男たちのすべてが自分たちのプレイに集まっていることに、初めて気がつきました。男たちにゆきえのふとももを支えられていることも、気づいていなかったようです。
ゆきえは、我に返ると同時に自分がおかれている状況を理解したようです。あわてておっさんたちの太ももの支えを振り払い、ミニスカの裾を元に戻し、映画館のイスに縮こまって座るしかありませんでした。
中指は、ゆきえがすでに限界であることに気づき、周囲のおっさんたちに目配せして、前を向かせます。ゆきえを促して席を立ちます。
映画館を出るとゆきえは、自分がしたことを振り返りとても恥ずかしくなってしまい、中指の腕にしがみついて引っ張るようにてクルマを置いた駐車場へ急ぎます…
こうして、ゆきえのミッションは無事に遂行され、次回はよりハイレベルなミッションを計画中です。

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ゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 4/5


このシリーズの最初から読む場合はゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 1/5へどうぞ!
暗い劇場に目が慣れてくると、周囲の様子がよくわかります。

前にいる男たちも横にいる男たちも、露骨にゆきえに刺すような視線を送ってきます。中指はゆきえの右側に座って、まずゆきえの右側のノーブラの乳首を中指の右手の中指と親指で、服の上から意外と強い力でつまんでみます。ゆきえは思わず背中を丸くして強い刺激を受け止めようとします。中指はつまんだまま乳首の先端を人差し指でトントンって軽く叩くようにして刺激してみます。ゆきえは両手で肘掛をぎゅーって掴んで強い刺激に耐えています。さらにつまむ力を強くしていくとゆきえは思わず鋭い声で「あっ」と声を漏らしてしまいます。スクリーンはまさに騎上位の女優さんが逝く寸前の状況で、ゆきえの声はその声に消されてしまいましたが、さらにもっと力を加えていくと、ゆきえは「中指さん、みんなゆきえを見てる…このままじゃオッパイつねったままで逝っちゃうよ~」と中指にか細い声で伝えてきます。

中指は「ゆきえ、構わないからそのままで逝ってもいいよ」と言うと、ゆきえの右耳を中指の上の唇と下の唇でそっとはさみ込んでみます。ゆきえは肘掛をさらにぎゅーって掴んで、乳首と耳の同時攻撃に絶えようと必死です。どうしても声が出てしまい、「アンッウンッ」の繰り返しでだんだんと声が高くなっていきます。声がどんどん大きくなっていき、さらに中指がゆきえの右耳に中指の舌を滑り込ませると同時に、両手を肘掛に置いたままで、両肩と背中全体をゆったり痙攣させて逝ってしまったようです。
ゆきえは無意識にノーパンのミニスカの足を開いています。多分すぐ前の席にいたらパンツの中身はスクリーンの光を受けて丸見えになっていると思います。逝く時の痙攣が20秒くらい続いてようやく止まると、ゆきえは荒くなった息を整えようと両手で肘掛を掴んで、背中で息をしています。中指はゆきえが逝った余韻が冷めないうちに、右手の中指をゆきえのノーパンのスカートの中に滑り込ませます。

正直びっくりしました。映画館のシートはクッションをちょっと古めの塩ビのカバーで覆っている構造です。塩ビには水が染み込まないので、ゆきえが座っているシートのゆきえが足を開いている前の部分には水溜りのようにゆきえがさっき逝ったときに吹いた潮が残っています。

「ゆきえ、潮の量が半端ないって…」中指は吹いたゆきえが一番わかってることをさらに強調します。ゆきえは恥ずかしくて下を向いたままで微動だにしません。中指は構わず中指ですでに大洪水のゆきえのマ○コの周囲を探ってみます。すでにクリはあり得ないくらいに固く大きく…これって勃起?ってくらいに大きくなっています。中指は劇場内の男性向けにゆきえの声を聞かせようとタイミングを図っています。スクリーンでは、騎上位の女優さんが逝ってしまい、男優が最後のスパートをかけているところです。しばらくすると男優さんが逝ってしまいました。映画の方はしばらくその余韻で静かになるとことろ…なのでここで中指の動きが活発になります。

あり得ないくらいに大きくなったゆきえのクリを中指の腹でグイグイと押し付けるようにして刺激します。とても敏感になっているクリをそんなふうに刺激されたら、逝ったばかりのゆきえはさすがに肘掛に置いていた両手で中指の右手を掴み、なんとかクリから離そうとしますが、やっぱり女性の力は中指の力よりも弱く、中指のクリ攻めを止めることができません。

中指はゆきえのクリ責めに神経を集中するあまり、ゆきえと中指が座っているシートの周囲の変化には気付きませんでした…ゆきえと中指が座っている一列前のシートにすでに4人の男性が座っています。ゆきえと中指が映画館に入ってきたときにはそこに男性は固まっていませんでした。中指は生まれてからこんなにドキドキしたことがないってくらいにドキドキしてきました。中指がゆきえのクリを責めているのを、前の列から男たちが凝視しています。

---------------

こんなドキドキしたこと過去にないくらいで、心臓がのどから出てきちゃいそうな感じでしたが、ゆきえから課せられた(え?中指が課せられているの?笑)のミッションを遂行しなければなりません。ゆきえに周囲の状況を確認する余裕はまったくなく、中指の両手をクリから離すことは完全にあきらめたようで両手で中指の右手をぎゅっと握ったままで目をつぶって下を向いて必死にクリ責めに耐えようとしています。ゆきえの耳元で「前の席からのぞかれてるよ」ってささやくと、ゆきえは半端に開いていた両足を閉じようとします。中指は、「ゆきえは中指さんに触られているところをだれかに見てもらいたいって言ってたじゃん」と左手でゆきえの右足の膝をつかんでまたゆきえの足を広げます。
ゆきえが足が再びだらしなく開いていきます。ゆきえの心臓の鼓動も中指に伝わってきます。
中指の中指(?)はゆきえのクリからGスポットへ移動することにします。クリを押すようにしていた中指がクリを離れるとゆきえは、次は何をされるのかと身を硬くして待つ様子がわかります。中指はありえないくらいに濡れているゆきえのクリ周辺を、わざとクチュクチュと音を立ててヌルヌルになった部分をかき出すようにして刺激します。前の席の男たちはスクリーンなんて全く関心がなく、ゆきえと中指が繰り広げている隠微なショーに夢中です。

クチュクチュと音を立ててしばらくすると、ゆきえから「中指さん、ゆきえの中に指を入れてください」とお願いしてきます。中指はゆきえのGスポットを探るようにして中へと指を進めていくと、それは意外と入り口に近いところにありました。ザラザラとした感触ですでにプックリと晴れ上がるように盛り上がり、中指の侵入を拒むように・・・だけど一旦そこをこえるとびっくりするくらいに吸い込まれるように・・・そんな感じの生き物みたいな○○○です。なんて4人の男たちの前で関心してるヒマはなく 笑 中指はゆきえのGスポットを集中して責めることにします。すでに中指と薬指の二本がゆきえのGポットを捕らえています。まずはぷっくりと膨らんだGスポットを二本の指の腹でぎゅーっと押し付けてみます。ゆきえのGスポットは弾力があり、中指の二本の指を押し返します。これを続けているとゆきえのオシリが映画館のイスから浮き上がってきます。ゆきえが快感に耐え切れずに、かと言って4人の知らない男の目の前で自ら腰を振ってしまうのは恥ずかしく、じっとしているには気持ちよすぎ・・・なんて考えているうちに知らないうちに腰がイスから浮いてしまったようです。
さらに攻めかたを変えてみます。今度は二本の指を90度に曲げてGスポットをかき出すようにして、ゆっくりとGスポットより少し奥まで指の腹を進め、その後にそこから指をゆきえのGスポットに指を押し付けながら指を外へ滑らせていく様にして入り口の近くまで抜いていきます。Gスポットを優しくだけど少し強めにかき出すように・・・ここまではゆきえはなんとか息が荒くなる程度でガマンすることができました。だんだんとゆきえは浮かせている腰が細かく痙攣を始めます。Gスポットは最高に膨れ上がって中指の二本の指を圧迫してきます。
ゆきえの快感の高まりを見て、中指はGスポットをかき出す指の動きを急に早くします。「あっ・・・」とゆきえは叫び声のように鋭い短い声出し、こらえきれずに浮かせた腰を無意識にカクカクと振りはじめます。ゆきえの腰が動くことで中指の二本の指の動きと相まって、Gスポットを滑る指のスピードがありえないくらいに速く激しくなりました。ゆきえは、「あああと」呻いたかと思うと、中指の右手を生暖かく濡らします。潮を吹いてから「うっ」と短く呻くと背中をガクンガクンと丸めて逝っています。一部始終を前の席の男たちに見られながら、痙攣が20秒も続きました。

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ゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 3/5


このシリーズの最初から読む場合はゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 1/5へどうぞ!
ぷっくり膨らんだクリはヌルヌルになっていて、ゆきえが親指と中指をつまむようにてぎゅーって近づけるとクリはプルンって感じに指の間から抜けていきます。ほら、枝豆を房がら出すときに指と指の間で挟んで出すでしょ。あれと同じだね。
この行為をするとゆきえの肩と背中がカクンカクンと震えてしまいます。でもこんなことしたのは初めてなゆきえは、「クリはこんなふうに触るとこんなに気持ちがいいんだ」「今までの一人エッチは何だったんだろう?」と思いました。お店の端のテーブルで壁に向かって座っているので、他のお客さんからはほとんど気づかれないとは思うんだけど、ゆきえは「こんなの初めて」って感じで、ゆきえ自信の指からクリに電気が通って自分の体を通過する(いやいやそんな体験したのかよ!笑)ような快感にどっぷりと浸かっていました。
「中指さん、オシッコみたいなのが出ちゃう…」「ゆきえ、そこで指の動きを止めたらバイブを動かすよ」「中指さん、あああ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう」他のお客さんに聞こえない程度のささやき声だったんだけど、「ゆきえ、ゆきえの背中合わせに座っているひとが、ゆきえの異変に気づいたみたいだよ」って言うと、それが合図になったかのように、ゆきえはとうとう吹いてしまったようです。
でも吹いてもゆきえの指の動きは止まりません。ゆきえは、潮を吹くことと逝くことは別のことだって中指に教わったばかりなので、潮を吹いた状態でクリへの刺激は継続します。潮を吹くときの肩の痙攣にも似た動きは、背中から腰までのうねりに変化し、ついにゆきえは…

ようやくオーダーしたアイスコーヒーが出てきましたが、ゆきえは目をつぶって視線を真下に落としているだけで動く事が出来ません。それはゆきえの座るイスに水滴がたくさんついていて…それに気づかれたくなかったからです。
-------------------

アイスコーヒーを運んできたウェイトレスが怪訝そうにゆきえを横目で見ているのがわかりますが、ゆきえは全く動けず顔を赤くしてテーブルに目線を落としたまま。ウェイトレスがその場を去ると同時に、ゆきえは10cmほどゆっくり腰を上げてテーブルの上のオシボリで自分が濡らしてしまったイスを、ささっと拭きました。
「中指さん、トイレに行ってバイブを出してきてもいい?」ってゆきえが聞いてきたので、「なんでトイレに行かないといけないの?ここで出せば?」ゆきえはまた真っ赤な顔でうつむいてしまいます。しばらくして決心がついたのか、おもむろに右手を股間に移動させると、背中をぐっと曲げて猫背になりながら、ずりゅーって感じでリモコンバイブを抜き出しました。ゆきえは抜いたバイブの置き場に困って、自分のバッグに慌てて入れます。
中指はポケットの中のリモコンスイッチを入れてみます。ゆきえのバッグの中のバイブはゆきえの中にあったときはほとんど聞こえなかったけど、ゆきえのバッグの中ではテーブルを挟んで座っていtれも聞こえるくらいの鈍い音を立てて振動しています。その音を聞いたゆきえは、ビクンと体を震わせてさっきまでの快感を思い出しているようでした。

さて、1時間ほど話をした二人は、そろそろ次の課題に挑戦します。今日のゆきえのリクエストはピンク映画館へ行って中指さんに触って欲しい!でした。最近、ピンク映画館ってあまり見かけたこともないんですよね~
でもあらかじめ調べておいた映画館へ向かうことにします。レジでお金を払ってカフェから出る瞬間ですが、中指はゆきえのノーパンミニスカートをペロンとオシリからめくってみます。あわてて両手でオシリを押さえるゆきえですが、レジ係の男性には、至近距離でノーパンってばれてたと思います。

ちょっと車を走らせて映画館へ向かいます。やっぱりピンク映画をやってる映画館ってのは、なんだか古くて入るのにかなり勇気が欲しい・・・笑 でもここでひるんではゆきえの決心も鈍ってしまうので、思い切ってチケットを買ってズカズカと中に入っていきます。上映時間も何も調べていかなかったので、すでに映画が始まっています。劇場のドアを開けた瞬間に、足元は暗くて周囲も良く見えないんだけど、それでも劇場内でまばらに座っている15人程度の男たちからの視線を痛いほど感じました。見渡す限り女性の客はいそうもありません。ゆきえが緊張してゴクンと乾いたのどを鳴らすのがわかりました。中指の腕にしがみつくようにして足元が暗い中を二人で階段を少し昇ってゆきえと隣り合わせに座ります。

スクリーンにはまさに騎上位で男の上で激しく腰を振る女の肢体が映し出されており、劇場内はスクリーンを見つめる男たちと、ゆきえに不躾な視線を送る男が半々くらい…ゆきえのチャレンジとしては、ゆきえが中指に触られて気持ちよくなっているところを知らない人に見て欲しい・・・中指も未だかつて経験したことがない世界です。


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ゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 2/5


このシリーズの最初から読む場合はゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 1/5へどうぞ!
ゆきえはメールの着信音と同時に潮を吹いてしまいました。背中から腰にかけて、全身が大きく波打ち、リモコンバイブを持っている腕に向けて大量の潮を吹いてから10秒ほど後に、今までに体験したことがないほど深く逝ってしまいました。頭の中は真っ白にモヤがかかったような感じで、酸欠状態でハァハァと息が荒くなりました。右手にリモコンバイブを持って、左手に携帯を握っていることだけで精一杯で、とても中指にメールを返す余裕がありません。ゆきえは携帯をぎゅって握り締めて、両腕を胸の前で組むようにして息が整うのを待ちました。ちょうど左手に握った携帯が、ゆきえの右の乳首の辺りに服の上から当たっています。

中指はなかなかゆきえからメールが返ってこないので、心配で電話をすることにしました。
まだまだ息が整っていないゆきえの携帯が着信バイブレーションでブルルル ブルルル ブルルルってうなると同時に、ゆきえは乳首から電流を流されたように、肩から両腕にかけて細かく痙攣してしまいます。こんな経験は今までになく、きっと潮を吹いて逝きまくってすごく敏感になった体が、携帯のバイブレーションがそのまま乳首に刺激として伝わって、簡単に逝ってしまったんだと思います。ようやく中指からの電話に出ることが出来たゆきえは、 「中指さん、リモコンバイブで初めて潮を吹きました。 敏感になったゆきえの体に中指さんの携帯がいじわるして、また逝きました。中指さんが逝くまえにゆきえだけ何度も逝ってしまったごめんなさい」って謝ってきたんだけど、中指はその電話で全てを把握して、ゆきえに新たな指示を出します。

「ゆきえ、さっきまでリモコンバイブを入れて車に戻るときは、パンツはいてていいかなって思ったんだけど、罰としてリモコンバイブを入れてもパンツはいちゃダメ。あそこをちゃんと締めて歩かないと、リモコンバイブが落ちちゃうからね。」ゆきえは、中指の指示を聞いただけでさっきあれほど激しく逝ったばかりなのに、中からじわーっとあったかいものが沸いて出てくるのを感じてしまいました。

ゆきえは、携帯をバッグにしまってもう一度リモコンバイブを右手で持って、「こんな大きいカリがあたしの中に入るのかなあ?」なんてチョッとだけ心配しながら、リモコンバイブをマ○コの入り口にあてがいます。すでにこれ以上ないってくらいに濡れているマ○コは、リモコンバイブをいやらしくくわえ込み、まるで生き物のようにリモコンバイブを吸い込んでいきます。

カリの部分がGスポットを越えて奥まで入るまでは、かなりの抵抗があってゆきえももしかしたら入らないかも?って思ったんだけど、あるところまで進むと意外とヌッルって感じで入ってしまいます。ゆきえは、Gスポットのところをリモコンバイブのカリが通るときにすっごい気持ちよくて、トイレの中ですっごい大きな声を出してしまいました。

リモコンバイブをマ○コの中に全部収めちゃったゆきえは、中指の指示通りにノーパンでクルマに戻ろうと、トイレを出ました。なんか締まるのを意識して歩かないと、中指さんが言う通りにバイブが落ちちゃうかもって思うと、すっごく緊張してまともに歩けません。おしりがクネクネしちゃうのを何とか目立たないように歩くんだけど・・・

ようやく中指のクルマまで戻ったゆきえは、中指に「はやく中指さんのが欲しい!」っておねだりすけど、中指は意地悪なので、「まずはお茶からだよね~」って言うと、駅か国道へ出てちょっと小さめのカフェに入りました。駐車場にクルマを停めると、ゆきえは「中指さん、ここで何をするの?」ってとても心配そうに聞いてきます。中指は「ゆきえ、何考えているの?普通にお話しするだけだからさ」

クルマからリモコンバイブを入れたままで降りたゆきえは、お店は若いカップルさんや家族連れで8割がた席が埋まっているお店に入っていきます。さっき駅のトイレでもういや!って言うほどに逝ってしまったゆきえは、このカフェで中指が何をしようとしているのか…とっても恥ずかしくもありうれしくもあり・・・

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状況を説明すると、リモコンバイブがノーパンのゆきえの中に入ったままで、リモコンは当然中指のポケットの中にあります。中指は店の入り口の扉を開けてゆきえを先に店に入れます。若いウェイトレスさんが、ゆきえに「おタバコはお吸いになりますか?」と聞いた直後に中指はポケットのリモコンを操作します。「すいまっ」まで口に出したゆきえは、ガクンと背中を丸くしてお腹を押さえます。怪訝そうなウェイトレスに中指が「吸いません」とさらりと答えます。真っ赤な顔をしてうつむいているゆきえの背中をそっと押して、ウェイトレスさんの指示に従って窓側で奥の壁にくっついたテーブルに座ります。中指は店全体を見渡せるように壁側を背中に座り、ゆきえは壁に向かって座ります。

ゆきえは何かを訴えたいように中指を潤んだ目で見つめます。
「ゆきえは何を言いたいの?バイブのスイッチを入れて欲しいの?」
首を横に振るゆきえを無視してスイッチを入れます。ゆきえは両手で自分の太ももの辺りを掴んで視線をテーブルに落として快感に耐えています。ウェイトレスさんがオーダーを取りにテーブルに来ても、リモコンバイブは動いたままです。ゆきえは小刻みに肩を震わせてテーブルを見つめています。中指が「アイスコーヒー2つください」とゆきえの分まで頼むと、ウェイトレスはコクンとうなずいてテーブルを離れていきます。「なんかウェイトレスさん、よそよそしいけど、気づいているかな?」ゆきえは更に目線を低くして顔を真っ赤にして両手をぎゅって握っています。「ゆきえ、恥ずかしすぎてありえない!って言うならお店を出ようか?」って聞くと、ゆきえは首を小さく振ります。

ちょっと一休み的にリモコンバイブの動きを止めます。しばらくして震わせていた肩が止まり、落ち着いた頃、ゆきえはそっと顔を上げて「リモコンを下さい」と中指に右手を差し出します。
「じゃあ、バイブを動かしてクリ触ってここで逝けたら、リモコンを渡すよ」ゆきえは差し出した右手を引っ込めます。「どうする?ここで逝く?そうじゃないとウェイトレスさんがアイスコーヒーもって来てくれたら、バイブの振動を最大にするよ」
ゆきえはだまって右手を両足の間に入れていきますが、さっき駅のトイレで大量に潮を吹いた事を思い出しました。「中指さん、潮吹いちゃったらどうしよう?」
「ゆきえ、スカートをオシリの下にするのはやめて、オシリが直にイスに触るように座ればいいんじゃない?」
ゆきえはノーパンなので慎重にスカートをオシリの下から出して、ひんやり冷たいイスの上に直接オシリをつけて座ります。あらためて右手の中指がゆきえのクリに伸びていきます。さっきのトイレで何度も逝った記憶がまだ生々しくカラダに残っているので、恐る恐る中指の腹でクリの先端にそっと触れてみます。すでにありえないくらいに濡れているクリは、ありえないくらいに大きくそして固くなっていて、こんな自分のクリに触るのは初めてなゆきえは驚きました。
中指はゆきえに、「中指と親指でクリをつかめちゃうくらいクリが大きくなってるんじゃない?」って聞くと、ゆきえは否定できません。
中指の言うとおりに、ぷっくり大きくなったヌルヌルなクリを中指と親指ではさんでみました。

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ゆきえ 27才の奥様 映画館での羞恥プレー 1/5

あえて呼び捨ての「ゆきえ」なのは、そのほうがこれから描く日記にマッチしているからです。

ゆきえから、中指のmixiのアルバムを見たいってメッセを送ってきてくれて、会話が始まりました。最初は普通な隠れエッチ主婦なのだろうなって思っていたのですが、よくよく聞くとすでにミクシで6人の男性と出会ってエッチしちゃったってかなりのエッチ大好き主婦さんってことがわかってきました。いや~、エッチが好きというだけじゃなくて、ゆきえ自ら「中指さん、私って変態ですよ」って宣言してくるんです。
変態ってどんなことしてみたいんですか?って興味本位で聞いてみると、「3Pしてみたい」とか「ピンク映画館で知らない人に見られながら中指さんに逝かせて欲しい」とか「恥ずかしいプレーしてみたいです」・・・ とか…

でも、3Pと映画館を同時に達成することは難しいので、まず一回目中指さんに会ってめちゃくちゃにされてみたいってことで話がまとまりました。ゆきえは、愛知県のある市に住む主婦さんなんですが、なんとかお子ちゃまを預けることができる日と、中指の休みが一致した日が、まさしくワンチャンス!って感じで最初のメッセから2週間ほどでやってきたんです。

さすがにゆきえの地元で会うのはやばいってことで、二人の中間地点のJR某駅でお昼すぎに待ち合わせます。10時過ぎに中指が家を出るときに、ゆきえに電話するとすでに準備万端で、「中指さんの声を朝から聞いたら、あそこがじゅんってなっちゃいました」ってなんとなく上ずった声でした 笑 すでに大洪水状態でパンツもはけない状況だそうです。でも、そろそろゆきえにも家を出てもらわないといけないので、スペアのパンツを持ってもらって、自宅を出発してもらいます。

渋滞もなく、中指は15分ほど予定より早く某駅に着きました。ゆきえから聞いていた今日の服装はミニスカートに生足ってことだけです。ゆきえに、駅に着いたよってメールすると、「中指さん、やばいです、濡れちゃってるのが電車の中で立っててもわかるほどなんです」って・・・しばらくすると、それほど大きくない某駅にゆきえが乗った電車が入ってきます。

ゆきえのミクシのアルバムには、プリクラがいっぱい載せてあってどんな女性か頭に入っていたので、ミニスカママさんを探し出すにはそれほど時間はかかりませんでした。メールで「ゆきえ、中指のクルマは、駅のロータリーの前から3番目に停まっています」って伝えると、すぐに見つけてくれました。小走りで中指の車まで駆け寄って、慌ててドアを開けて助手席に座り、ドアをバタンと勢いよく閉めます。ハアハアして息がとても乱れているので、どうしたのか聞いてみると、「もう、あそこが濡れて濡れて、歩くたびにどんどん垂れて来るのがわかったんだけど、生足だからミニスカの裾よりも下まで垂れたら周りの人にわかっちゃうし、改札を出てから焦って中指さんの車探して早く逃げ込まなきゃって、それだけ考えてた~」なんだそうです 笑

いやいや、中指の車の中が安全だなんて・・・考えが甘いよね 笑

ハアハア息が整う前に、中指は無言でリモコンバイブをゆきえに渡します。「ここでバイブを入れるんですか?」って聞いてきたので、「ううん、ここで入れなくてもいいから、あそこにトイレがあるのでそこで入れてきなよ。帰りはパンツ脱いで来てね」ローターは入れたまま歩かせたことはあるんだけど、さすがにバイブを入れたままで歩かせたことはありませんでした。でも、変態ゆきえだから、何でも来い!って感じで平気かな?って思っていると、おもむろにリモコンバイブをゆきえのバッグへ入れると、またドアを開けてトイレ方面に歩いて行きました。

ゆきえは、駅のトイレに入ります。パンツを下ろしてトイレに座ると・・・赤いパンツが半端なく濡れちゃって染みになってます。すでにもうはけないくらいに濡れちゃったパンツを、足首まで下ろします。中指から渡されたリモコンバイブをバッグから取り出します。両膝を広げて濡れ具合を右手の中指で確かめてみると、もうオシリまで濡れてます。あらためてバッグから取り出したリモコンバイブを見てみると、とってもカリの部分が大きくなって、これって本当にあたしの中に入るんだろうか?って心配になりました。

ゆきえは、自分の左手の人差し指と中指で、クリにかぶっている皮をむくように露出させると、リモコンバイブの先端を、クリに押し当ててみます。ちょっと冷たい感じがするんだけど、駅のトイレでこんなことしてるってことがとっても恥ずかしく、思わず背中がエビのようにがっくんってなってしまうくらいの電流が体中を通り抜けていく感覚です。

そうするうちに座って足を広げているので、マンコから辺りをたらーりって感じでオシリに向かって生暖かいものがたれていくのがわかりました。これって、生まれて初めて潮吹いちゃったのかな?とゆきえは驚きました。

もう一回、バイブをクリに当ててみます。さっきと同じように肩がガックンって感じで背中が丸くなっちゃうような電流が走ります。さっきは一回で止めちゃったけど、気持ちいいのをガマンして(これって変だよね?笑 気持ちいいならガマンしなくていいじゃん!)5回、6回って続けていくと、バイブを持ったゆきえの腕に生暖かい潮がかかるのがわかりました。ゆきえは初めての潮吹きに大感動で、次は10回もそして20回も繰り返してみると、どんどん潮の量が増えてきます。なんだかとても止められなくなったゆきえが、トイレで一心不乱にリモコンバイブ(そーいえば、まだリモコンバイブの機能は全然使ってないね 笑)潮吹きオナを続けているころ、中指は戻ってこないゆきえがとっても心配になってメールを送りました。「ゆきえ、大丈夫?トイレでどうかしちゃったの?」

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