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ゆりちゃんとのありえない羞恥プレー

ゆりちゃんは、お隣の愛知県に住む
19才の専門学校に通う女の子です。

中指ブログの写真のキーを教えて
欲しいですってメッセージをもらったので、
キーを教えたら、その翌日に
「影響されて下の毛剃っちゃいました
キーは○○○○です」
ってメッセが届いてびっくり!!!
 

きっと、ブログの中にあった
ある女子のパイパン写真を見て、
自分も剃ってみようってことに
なったんじゃないかと思うんですが・・・
まさかと思ってゆりちゃんの写真を
のぞいてみると・・・脳みそが溶けて
しまいそうな写真が載せられていました。

携帯からミクシにアクセスしていたので、
画像が小さかったんだけど
ゆりちゃんの超大きな胸とか、
つるつるのマ○コの写真がモザイクなしで
見ることができました。

ちょうど家に帰る途中だったので、
自宅に着くと着替えるのも後回しで
PCの電源を入れて、IDとパスワードを
入れるのももどかしく思いながら、
ようやくゆりちゃんのアルバムに
アクセスすることができました。

すばらしい!

携帯で見たら脳みそが溶けちゃい
ましたが、PCで写真を大きくしてみたら、
脳みそ爆発しちゃいました・・・
再起不能です 笑

ゆりちゃんの鎖骨の辺りから盛り上がる美しいおっぱい

横になっても形がかわらないゆりちゃんのおっぱい

ゆりちゃんのエッチな口もと





ゆりちゃんが住む街へは
浜松から車で一時間ちょっと。

この世界ではご近所さんですよね。
さっそくメッセで会話が進むと、
もちろんエッチな話題へと
流れていくわけです。

ゆりちゃんって、下の毛を剃っちゃう時に
濡れてきたりしなかった?とか、
あんなに大きな胸じゃ夏場は
男の目線が刺さってくるんじゃない?
とか、エッチはどんなふうにするのが好き?
って感じで。

ゆりちゃんが好きな体位は騎上位
だそうです。少しだけポッチャリした
体と鎖骨の辺りから盛り上がる
完璧な形をした胸の写真を見た中指は、
すでに中指の腰の上で踊る
ゆりちゃんを想像してしまいます。

せっかくご近所なんだから、
仲良くできたらいいねって
話をしているうちに、
中指さんとしてみたい・・・

ブログの女の子たちみたいに
気持ちよくしてくださいって
話しになりました。
もちろんそこに至るまでは、
エッチな話しも普通な話しもたくさんして、
お互いに信頼できそうだな、
相手を尊重するエッチができそうだな
って心からの信頼関係を築き上げたのは
言うまでもありません。

さて、メッセをもらってから
2週間後の土曜日に、
ゆりちゃんの街と中指の住む街の
ちょうど真ん中辺りで会うことになりました。

プリで見たゆりちゃんは、
とっても笑顔がかわいい、
キャピキャピの19才です。
当日の服装は、白のハーフコートに
赤のストール、その中は上がピチピチの
ほとんどノースリーブのニットと
下が淡い色合いのふわふわミニスカートです。

ゆりちゃんのアルバムを見て、
胸が超大きいのと、
どちらかと言うとムチムチ系な
体つきなのがわかっているので、
お決まりのノーブラ・ノーパン
そしてハーフコートの前を開けておくこと!
って指示でJR某駅で待ち合わせです。

中指は待ち合わせより15分ほど
早く着くことができたので、
駅のロータリーで車を停めて、
ゆりちゃんにメールします。

「南口を出たら右手へ進んでね
一般送迎レーンで待ってます」
すぐにゆりちゃんから返信がありました。

「家でパンツを脱いできたんだけど、
電車のシートに座ったらなんだか
あそこがヌルヌルになってるのがわる
くらいに濡れちゃってるんです。
しかもニットでノーブラって
初めてなんですけど、動くたびに
乳首が擦れてもう乳首が
大きくなっちゃってます。
電車はメチャ混みで、
目の前に男の人がいて、
ゆりの胸をじろじろ見るんです。
駅に着いて電車を降りるときに立ったら
スカートとか電車のシートに染みとか
ついてたら、恥ずかしくて死にそうです。」
って返信です…

こんな長いメールを濡れながら打ってる
姿を想像して、けなげなゆりちゃんが
愛おしくなりました。

ゆりちゃんに、「あと5分で○○駅だから、
乗り越さないようにもう席を立って、
電車の出口へ向かいなさい。
電車から降りたら、コートの前を開けなさい。」
とメールをしてからしばらくすると、
駅のホームに4両編成の普通列車が
入ってくるのが車から見えました。

さすがに、どんな乗客が電車から降りるか
までは見ることができないので、
ゆりちゃんからの連絡を車の中で待ちます。

「中指さん、改札を出ました。
右に曲がって進みます」
ってメールが届いたので、
駅の正面に視線を向けると、
一目見て、ゆりちゃんってわかる女性が、
なんだかもじもじしながらこちらに
向かってくるのが見えました。
 

ゆりちゃんは、白のハーフコートーの前を
開けているので、その下のニットの
胸の盛り上がりが半端なく大きくて、
しかもブラをしていないので
歩くたびにフラフラとゆれています。

そりゃあ遠目の車から見ていても目立ちますよ。
しかも不自然にもじもじして歩いているから、
余計に周囲の視線を集めています。

中指の車を見つけ、
中指と目を合わせたゆりちゃんは、
安心したのか急になみだ目になって
助手席に転がり込んできました。

第一声が、
「中指さん、やばいやばい、ありえない!」
って何のことかと思ったら、
ブラもパンツもしないで外に出る
ことなんて初めてのことなのに、
家を出るときは大丈夫だと
思っていたそうです。

別にちゃんとコートまで着て出るんだから、
平気だよって思ってたら家を出てすぐに
知り合いに会って…
目線が胸に釘付けなのが
痛いくらいにわかったそうです。

それからずっと電車に乗って
ここまで来る間にずっと回りから
見られているんじゃないかと
気が気じゃなくて。
でも、不思議にどんどん濡れてくるのが
自分でもわかって、電車をホームに立って
待つ間も電車に乗って座っている間も、
足の付け根までヌルヌルしてきちゃって…

トイレとかに駆け込んで
ブラとパンツを身につけるなんてことを
考える余裕もなく、
必死で中指の車を探す事で
精一杯だったみたいです。

でもね、「もう、こんなことするのいや?」
って聞いたら、「ううん、してみたい」
って声にならないような小さな声で
返事してましたけど 笑

ゆりちゃんの写真で、
鎖骨から盛り上がるとても大きな胸と
ツルツルに仕上げたマ○コを見ているので、
早くホテルへ行ってエッチしたいなって
思ったんだけど、なみだ目のゆりちゃんと、
「ううん、してみたい」って返事で予定変更です。


ゆりちゃん的には、
中指の車の中にたどり着いた事で
安心しきっていたみたいなんだけど、
中指がゴソゴソして無言でローターを手渡すと、
なみだ目がさらにウルウル目に変化しました。

両手でローターを胸の前で拝むようにして
持ったままのゆりちゃんに、
「ローター入れて」って言うと、
ゆりちゃんの肩がビクンって反応しました。

「ここで入れるの?」って聞いてきたので 
「ゆりちゃんが入れなきゃここから出ないよ。
ホテル行けないよ。」
って言うと、観念したようにフワフワスカートの
中に手を入れて、バイブをパンツの脇から
入れようとします。

ここは一般車の送迎レーンなので、
途切れることなく送り迎えの車が
出たり入ったりしています。
「あ、ゆりちゃんが気持ちよさそうな
顔しているから、あの男の人、
車のなかをのぞいてたよ」
って言うと、肩をビクンと震わせて
動きが止まります。
でもなんとかローターを入れたので、
ようやく駅のロータリーから車を出す
事にしました。ゆりちゃんに渡した
ローターは、2つに別れた卵みたいな
ローターがひとつのスイッチで
ぶいぃぃぃぃぃんって振動します。
ひとつは中に入れて、
もうひとつはクリのとことにあてたままで
スカートの上からゆりちゃんが
ずれないように押付けています。
振動をコントロールするスイッチは、
中指が持っています。

駅のロータリーを出てすぐに
信号が赤で止まりました。

2車線の左隣には、若いカップルが
乗った車が止まっています。
わざとパワーウィンドウで助手席の
窓を下げてから、ローターのスイッチを
入れて振動を始めました。

ゆりちゃんのオシリが不自然に
跳ね上がるようにして、ゆりちゃんは
両手でローターが当たっているところを
押さえています。助手席側の窓を
開けているので声を殺そうとしているのですが、
どうしても抑えきれないで声が漏れてしまうのと、
表情はどうみても平静ではありません。

なんとか隣の男性には気づかれる前に
信号が青に変わってくれました。

どこかのコンビニで飲み物や
軽く食べる物を買おうと思って、
通りがかりにセブンイレブンを見つけて、
駐車場に入って車を止めます。

ここで、ゆりちゃんに、
とっても恥ずかしい指示を
してしまう中指でした。


セブンイレブンの駐車場に車を入れても、
ゆりちゃんは目を閉じてローターを
押さえている手を離そうとしません。

むしろ、ローターを押さえている指が、
いやらしくクネクネとうごめいて、
ローターをゆりちゃんが一番感じるところに
押し当てています。
ゆりちゃんだけの世界に入ってしまったようです。

でも、それじゃコンビニに入ることが
出来ないので、ゆりちゃんの膝の上に
中指の手を置いて、揺すってみます。
ようやく、ゆりちゃんは我に返って
フワフワのミニスカートの裾を直します。

中指がゆりちゃんに、
「ゆりちゃん、恥ずかしいこと好き?」
って聞いてみると、ようやく聞き取れるような声で、
「はい」って答えてくれました。

もう一度おさらいすると、
ゆりちゃんの服装は、白のハーフコートに
赤のストール、その中は上がピチピチの
ほとんどノースリーブのニットと
下が淡い色合いのふわふわ
ミニスカートです。

ハーフコートは鎖骨から盛り上がる
巨大でありながら、とても形のいい胸が
ノーブラでありながらニットを下から
持ち上げています。ふわふわのミニスカートの
下はパンツをはいていないので、
助手席に座るとかなりきわどいところまで
スカートが上がってきます。さらに加えて、
駅で渡したローターがゆりちゃんの
マ○コの中にひとつと、ゆりちゃんが
自分でクリに当てているのがひとつ…

ゆりちゃんは、助手席で足を微妙に
開きながらローターを持った手を
クネクネさせています。

ローターのリモコンをゆりちゃんの
左手に持たせます。リモコンのケーブルは、
ゆりちゃんの左手からゆりちゃんの
ふわふわスカートの腰のあたりから
スカートの中へ入って、ゆりちゃんのマ○コの
中に入っています。ローターを入れたままで
セブンイレブンでお買い物をしてもらうので、
いままでクリに当てていたローターも
マ○コの中に入れてもらいました。

合計で二つのローターが
ゆりちゃんのマ○コの中で、
ブィィィィィンってうなっています。
でも、ローターのスイッチの振動の
強度は中くらいです。

車で、ゆりちゃんがコンビニの中で
してもらうことを説明します。

ゆりちゃんには、ハーフコートを脱いだままで
ローター二つを入れたまま、
ノーブラ・ノーパンでコンビニで買い物を
してもらいます。買い物の内容は
お酒と軽いおつまみ程度なんですが…
買い物は普通に(ローター入ってるし、
下着つけてないしなにも普通じゃないけど 笑)
してもらったあとに、

1. レジのコンビニ店員さん(男)
の前で財布を足元に落とす

2. 両足を伸ばしたままで
足元の財布を取り上げるためにかがみますが、
そのときにニットの胸元を思い切り店員さんに
見せるとともに、後ろでレジ待ちしてるお客さんに、
ノーパンのオシリを見せる

3. レジでお金を払うときに、細かいお金を
財布から出すときに両手を使うので、
ローターのリモコンをこれ見よがしに
レジ台の上に置かせてもらう

4. レジで支払いが済んだらローターの
リモコンをレジ台から持ち上げて、
レジの店員さんの目の前で
振動強度を大に切り替える

5. そのままコンビニから出て
中指が待つ車まで戻る

中指は店の外の駐車場から
レジ周辺が見える位置にいて、
一部始終を見てました。

ゆりちゃんが、何の抵抗も無く
1~5までをやってしまったのには
びっくりしました。

ゆりちゃんが中指の車に戻ったときには、
顔は上気して目がソワソワしてましたが、
時間がたつにつれて、自分がしたことが
とっても恥ずかしいことだったことを思い出したように
ずっと助手席でうつむいたままにしてました。

なんだかちょっとやりすぎちゃった
かなって思った中指でした。

ゆりちゃんが「思い切り恥ずかしい事を
命令してくださいっ!」って言うので、
ちょっと調子に乗りすぎちゃいました…

コンビニの駐車場を出てラブホへ向かいます。
でも…助手席のゆりちゃんは、
まだローター2つをマ○コの中に入れたままです。
ふわふわスカートの上から両手で
押さえて必死に快感に耐えています。
顔を左に向けて目を閉じて口を半開きにして
息が苦しそうで激しいです。
時々、肩をプルプルって震わせてみたり、
腰が助手席から浮いちゃうくらいに
跳ね上がるようになりました。
中指は、ひょっとしたら、ゆりちゃんは
このまま逝くかもしれないって思いました。

2車線の国道の中央よりの車線を走っていて
信号待ちでクルマを停めると、
左隣に若い男性が運転するクルマが止まります。
ゆりちゃんに、「左の男の人が、
ゆりちゃんが苦しそうな顔しているから、
不審そうにこっちをチラチラ見てるよ」って伝えると、
それがきっかけになって、今までにない、
「あああ*&a(&%a$()~」って
叫びにも似た声を発して、最初は腰から、
背中、肩、太ももと全身を痙攣させて、
どうやら逝ってしまったようです。
逝ったあとも余韻が残っているようで、
時折背中を折るようにしてカクンカクンって
感じで痙攣しています。ゆりちゃんに、
「そろそろローター抜いたら?」って言うと、
「今、ローター抜いたら、また逝っちゃいそう・・・」
って答えるから、「我慢することないから、
抜いていいよ」って指示します。

ゆりちゃんは、ローターのリモコンスイッチから
ローターにつながるハーネスを持って、
自分のマ○コに入ってまだ振動している
ローターを取り出そうとします。
ゆりちゃんのマ○コの締りがとってもきつくて、
ハーネスを引っ張ってもなかなか出てきません。
締りが良いってことは逆に言うとそれだけ
ローターが抜け出てくる時に、
ゆりちゃんのマ○コに与える刺激は強いって事です。
ちょうどローターが出てくるときに
Gスポットをこすりながら出てくるので、
ハーネスを引っ張っては出ないので途中で諦め・・・
を繰り返すごとにゆりちゃんのGスポットは
ローターの刺激でだんだんと敏感になってきます。

ゆりちゃんが、小声で「なんか漏れそう
「^&*ww(q&q^!@*q&qq^%^*」
って言ったと思ったら、
「あああああ、中指さん何か出てきたああああ」
って・・・どうやら軽く吹いてしまったようです。
Gスポットへの刺激をしようとしてたわけではないんだけど、
ローターを出そうとしてなかなか出なかったことが、
潮吹きにつながったみたいです。

ゆりちゃんが、「中指さん、なんかあそこから
温かいのが出た感じがする」って言うので、
「ローターがゆりちゃんのGスポットを刺激したから、
ゆりちゃんは潮を吹いちゃったみたいだよ」
って教えてあげると、
「えええ、あたし潮吹いたの初めてなんですよ
・・・恥ずかしい」って…いやいや、中指以外の
誰にも見られないで潮吹くよりも、
ロータ入れたままでコンビニいくほうが
よっぽど恥ずかしいでしょ~って
心の中で叫んでしまいました 笑

吹いちゃったゆりちゃんは、オシリの下の
助手席にじんわりとシミができちゃったことが
とても恥ずかしかったみたいで、
中指にしきりに謝るんだけど
中指としてはゆりちゃんの記念すべき
初潮吹きに立ち会えた事や、
ゆりちゃんの外見からは想像できない
エッチな行動を、ゆりちゃん自らしちゃったことが
とてもうれしくて  笑

ゆりちゃんが初吹きをしたところから
5分くらいで目的地へ着きました。

ホテルの駐車場に着いて、
ゆりちゃんにフロントへ行こうって言っても、
ゆりちゃんがなかなか助手席から
腰を上げようとしません…どーしたの?
って聞いたら、腰に力が入らないそうです 笑
 ってことでラブホの駐車場でちょっと休憩
(違う意味の休憩ね)コンビニで買った飲み物を
二人で飲みながら、彼氏の話しとか下ネタ話せる
友達との会話だとか20分くらい他愛ない話しを
したかなあ…ようやくゆりちゃんがなんとか
歩けそうだと言うことで、ラブホのフロントに向かいます。

適当に部屋を選んでエレベータに二人で
乗り込みます。ドアが閉まった瞬間に、
ゆりちゃんの耳にキスします。ゆりちゃんは首を
一瞬すくめたけど、すぐにエレベータの壁に
バタンともたれかかって中指のキスを全神経を集中して
受け止めようとしているのがわかりました。

耳たぶを優しく噛むようにすると、
壁にもたれかかった上半身から力が抜けて、
崩れ落ちそうになるゆりちゃんを、
中指は腰に回した両手で支えます。
意外とずっしり(ゆりちゃんごめんなさい)くる
重みを両手で支えつつ、部屋のある階で止まった
エレベータのドアが開いてもキスを続け、
そのままの体勢でゆりちゃんと二人の部屋へ
歩いていきます。チカチカと点灯している
部屋のドアノブを回して開けて二人で中に入ります。

今まで耳にキスしていたのを、ニットの胸元へ移動します。
ゆりちゃんのサイズ不明な胸の谷間にキスキスキス…
ってか何度も書いているけど、ゆりちゃんって
鎖骨から胸なんですよ…なのでニットの
首周りから盛り上がっているんですが、
中指はラブホの部屋入り口ですでに
ゆりちゃんのニットを脱がせずには
いられませんでした。

入り口の壁にもたれかかっている
ゆりちゃんのハーフコートを脱がせ、
ニットの裾の両腰あたりを両手でつかんで、
だんだんと上に上げっていきます。
なんか裾をすごく延ばさないと、
胸のトップを乗り越えることができない…
ねえねえ、ゆりちゃん、このニットは
どうやって着てきたの?って感じな大変な
脱がしにくさでした 笑

でも、ニットの裾が胸のトップを越えると、
ノーブラなゆりちゃんのおっきなおっきな胸が
中指の目の前に現れました…すげっっっ

大きいんだけど形をキープできているのは
どうしてだろう…ぜんぜん下を向いていないのは
なぜだろう…世の中の重力は
ゆりちゃんの胸には作用していないのだろうか?

ニットを脱いじゃうと、ノーパンなゆりちゃんは
あとはふわふわスカートをはいているだけ…
中指は普段はこんなことしないんだけど、
Mなゆりちゃんに「中指さん、ここでしてください」
って言われてしまって脳みそが溶けちゃうそうに
ドキドキしちゃったわけで、ふわふわスカートの中に
手を入れてみると、すでに太ももの辺りは
ヌルヌルに濡れています。さっき吹いちゃったのは
ゆりちゃんが持ってたタオルで拭いて
駐車場から歩いてきたんだけど、歩き始めてすぐに
どんどん自分の太ももが濡れてくるのがわかったみたいです。
フロントに着いて部屋を選んでいるときも、
エレベータでキスしたときも、
部屋に向かう廊下でも、止め処なく
濡れてきちゃうのがわかったみたいです。

初の潮吹きで、ゆりちゃんの中の
タガが外れたようで、涙腺じゃなくて
○○線がゆるくなっちゃったみたいな
感じなんだそうです。

ゆりちゃんは、壁にもたれていた体勢を
自分から入れ替えて、壁に手を付いて
オシリを中指に向けました。

「中指さん、お願い、ホント、ここでして欲しいの」
中指はここですぐに挿れちゃうほど
慌ててはいませんでした。

「ゆりちゃん、ここではまだしないよ、
その代わりもう一回指で吹かせてあげるから、
そのままの姿勢でいてね」

ゆりちゃんは、予想に反した中指の言葉に
一瞬体を硬直させたようですが、
コクンと頷くと、今までは遠慮がちにしてた
オシリをぐいっと中指に向けて突き出してきました。

ふわふわスカートはひざ上かなりのミニなんですが、
そんな姿勢をされたらすでにヌルヌルに
光ったゆりちゃんのマ○コが現れちゃいます。
早く何とかしてくださいって言ってるように
ピンクに濡れて光ったゆりちゃんの
マ○コに中指を入れていきます。

ゆりちゃんは、すでに濡れてあふれて
オシリまでヌルヌルになってて、しかもクリが
テカテカ光ってる状態なので、中指の中指
(ややこしい!)はヌルって感じで第二関節まで
入っちゃいました。突出したオシリの周りは
写真のようにすでにツルツルに剃ってあって、
ちょっとだけ豊満系なゆりちゃんのオシリの
筋肉は中指をもっと奥までくわえ込もうとして、
生き物のようにうねっています。

中指は第二関節まで入ったら、中指の腹を
床方向に向けて、Gスポットを直撃します。
すでにヌルヌルなゆりちゃんのマ○コの中ですが、
Gスポットがすでにプックリ盛り上がって
中指を締め付けます。ザラザラした感触で
中指の腹を周期的にぎゅーぎゅーぎゅーって
感じに攻めてくる感じです。

ゆりちゃんのぎゅーぎゅーぎゅーに
合わせるようにして、中指の腹をGスポットに
押し付ける力を強くします。中指を釣り針のように曲げて
Gスポットの中指の腹でヌルヌルをかき出すように、
動きは遅いけどちょっと押し付ける力は強めにして。

ゆりちゃんは、最初は両足を突っ張るように
伸ばしてオシリの穴が天井に向くくらいに
オシリを突出していたんだけど、
Gスポットがだんだん大きく膨らんでくるにつれて、
ゆりちゃんの両足がカクカクと震えだしました。
両手はラブホの入り口の壁について
頭を両手の間に突っ込むようにして顔を下に向けて、
快感に耐えていたんだけど、膝がカクカク
震え始めてだんだんと立っていられなくなってきたようです。

「ゆりちゃん、立ってられないなら止めてベッドへ行く?」
って聞くと、「中指さん、お願いだから止めないで。
がんばって立ってるから止めないで!」

中指は左手をゆりちゃんの太もものあたりに回して、
ゆりちゃんを支えます。右手の中指はGスポットを
継続的に刺激しています。ゆりちゃんが
「クチュクチュ音がして恥ずかしい・・・」
っていやらしい音を恥ずかしがるよりもさあ、
ゆりちゃんのいまの体勢のほうがとっても
刺激的で、エッチなんだけど 笑

ゆりちゃんの太ももを支えている左手で
ゆりちゃんを引き寄せるのと、中指をGスポットに
押し付けてかき出す動きを同期させると、
ゆりちゃんのヒクヒクしていたオシリの痙攣が止まりました。
止まったと言うよりも、どうやら硬直して
逝く直前の準備のような感じになったみたいです。
中指はこれまでのGスポットの刺激をさらに強めて、
Gスポットを押す力を強め、ヌルヌルをかき出す
動きを早めました。ゆりちゃんの硬直はさっきよりも
細かい痙攣に変わり、ゆりちゃんの両足に
半端ない力が入っているのがわかります。

と思ったら中指の右手に生暖かいものを感じると、
フロアにバシャ、バシャって感じで潮が滴り落ちるように
してゆりちゃんが潮を吹きました。
潮を吹いても中指の指の動きは止まりません。

床に潮が滴り落ちる音を聞いて、
今まで搾り出すように出していたゆりちゃんの
あえぎ声が、一瞬鋭く、高く、「あああっ!」
って叫ぶような声に変わったかと思うと、
ゆりちゃんは逝ってしまったようです。

ゆりちゃんが逝った直後に崩れ落ちると、
中指は左手だけではゆりちゃんの
体重を支えきれず、膝をついてしまいます。
ゆりちゃんは、逝った後の余韻の中で、
はあはあと激しく背中をうねらせて息をしています。

ゆりちゃんは、「中指さん、いままでのなかで、
一番深く逝くことができました」って言うんだけど、
なんだかこんなところで一番深く逝かせて
しまって申し訳ないです。

ゆりちゃんの息がなかなかおさまらず、
ゆりちゃんは両膝をついて床の上に四つんばいで
オシリも露わになってしまっているわけで…
中指は部屋に先に入ってバスローブを持ってきて、
ゆりちゃんに着させて背中を優しく触りながら
息が整うのを待ちます。10分くらいしてようやく
ゆりちゃんが立てるようになったので、
ゆりちゃんの両脇を両手で抱えるようにして
今度は二人で部屋の中に入ります。
ゆりちゃんをベッドに横たわらせると、
中指はオフロの用意をします。

ちょっと温めのおゆをためながら、
ベッド上のゆりちゃんの胸の谷間に
中指の鼻を押し付けます。ゆりちゃんの匂いと
香水の匂いが入り混じっているんだけど、
あらためてゆりちゃんの半端ない大きさの
胸を目の前にして、やっぱり圧倒されてしまう中指でした。

鼻をゆりちゃんの胸の真ん中に押し付けると、
中指の両頬がゆりちゃんの胸で挟まれて
しまいます。これ以上押し付けると窒息しちゃいそう
なくらいに押し付けて、ゆりちゃんの胸の谷間の辺りを
舌の先でつーーーって感じで下から上に舐め上げます。

さっき、逝ったばかりだけどすでに息が整っている
ゆりちゃんは、中指の頭間を抱えるようにして、
さらに強く中指をゆりちゃんの胸に
押し付けます。おい!本当に息ができないじゃん!
って言いたくなる状況を少しだけガマンして、
ゆりちゃんの胸に顔をうずめます。

ここからは、普通に優しいエッチをしたので、
以下省略 

はい、濡れちゃった女子は手を上げて!
勃った男子は…イラネ!!!

この他にも、とっても優しくて
エッチで楽しくて意地悪で、
読んだら濡れちゃう日記が
たくさんあるのでお時間がある方は
こちらから
中指日記シリーズ
へ移動してお好きな日記を
お楽しみください!

写真や動画が満載の視覚的に
リアルな日記もあれば、
テキスト中心の妄想膨れまくり
のリアルな日記もあれば、
きっとみなさんお気に入りの
日記が見つかると思います。

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コメント (4)

は~い(^o^)/

更新されなくて、淋しかったです…
2011/05/07 00:40 えみこ URL
えみこさんへ
ちょっと更新をさぼってました…ごめんなさい
世の女子のためにがんばります!笑
> は~い(^o^)/
>
> 更新されなくて、淋しかったです…
2011/05/07 00:45 あなたの中指に♪ URL
濡れ過ぎて困りましたよ^_^中指さんのエッチ話に膣がキュンキュンして、ガマン出来ませんでした♪( ´▽`)中指さんのエッチは理想です。
2011/05/26 05:20 しおり URL
Re: タイトルなし
ありがとうございます!しおりさんも理想のエッチを追求してくださいね
2011/05/26 06:33 あなたの中指に♪ URL
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あなたの中指に♪

Author:あなたの中指に♪


ようこそ
あなたの中指に♪ブログへ

出会った女性からは、中指さんは、あんなエッチな日記を書くようには全く見えないけど、日記から感じ取れる優しさはそのまんまだねって言われます。

中指日記を楽しんでくださいね。

静岡県西部
あなたの中指に♪

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